【注意喚起】Drupalの脆弱性について

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

JP-CERTよりDrupalの脆弱性が発表されましたため、
下記をご確認いただくとともに、対象バージョンのDrupalをご利用のお客さまにおかれましては、
修正済みのバージョンへのアップデートを行っていただけますようお願い申し上げます。
概要

REST API 等でリクエストされたデータに対する検証不備の脆弱性(CVE-2019-6340) が存在するとされています。本脆弱性は RESTful Web Services等の REST API を利用するモジュールを有効としている場合、影響を受ける可能性があります。なお、RESTful Web Servicesは、デフォルトでは無効に設定されています。本脆弱性を悪用することで、遠隔の第三者が、任意の PHP コードを実行する可能性があります。

こちらに掲載している以外にも多くの実績がございます。
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